エルザえもーん! 自動で小説を書いてくれる道具、出してー!
まーた始まった。
自分でなんとかしてください。
ニホンゴムツカシイヨー。カケナイヨー。
わかりました。手伝いますから自分でなんとかしてください。
やれやれ、しょうがないな。
態度がでかい。
というわけで、小説講座の始まり始まり~。
目次
第1回:必要なものを用意しよう
第2回:まずは骨組みを
第3回:「目的」を持たせろ
第4回:書け、そして肉付けだ
おまけ:例文
完成品
ParaSite2D6 RPG館